海と水族館を丸ごと楽しめる複合施設串本海中公園

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[10/20開催] 魚拓体験教室

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串本の思い出を、海の素材をつかって。
子どもから大人まで手軽にできる魚拓とりにチャレンジ!
魚拓を持ち帰って、手作りの海の思い出を飾っちゃおう♪

開催日時 10月20日(日)13:00~15:00
※開催時間内にお立寄りください。
開催場所 水族館内 Bゾーン 3Dウミガメシアター前
体験料金 無料イベントです。
開催時間内にお立寄りください。
※水族館の入場券が必要です。



▼簡単に体験できるマリンアートイベントです。ぜひお立ち寄りください♪
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▼飾って眺めたくなる、立派な魚拓がとれちゃいます!
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logo_ikoyo.jpg 子どもとお出かけ情報「いこーよ」』で当園情報公開中!
「行きたい!」「口コミ」「思い出」ぜひぜひお願い致します!
当園情報ページ⇒http://iko-yo.net/facilities/1142

[10/27開催] 磯観察♪館長と磯歩き

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水族館の館長と一緒に磯観察をしながら海岸を歩こう♪
串本海中公園水族館の前に広がる海岸は磯場となっており、
潮の満ち引きによってうまれる潮だまりや浅場では、さまざまな発見があります。
カニや貝、そしてお魚などを観察しながら、水族館館長と一緒に磯歩きを楽しみましょう。
※環境保全のため、生き物はお持ち帰りできません。ご協力ください。

★コーラルロード(サンゴの道)
磯場の前には白い海岸が続いていて、それはサンゴの骨が堆積してできています。
白い海岸を歩きやすいように、観察しやすいように整えられた歩道がコーラルロードで、
観光名所でもあるパワースポット「筆島」まで続いています(道のり約500メートル)。

★当日参加OK!無料でご参加頂けます。
当日のお申し込みは水族館のチケット窓口にて承ります。
前日までの参加予約は下記のフォームをご利用ください。

▼お申し込み▼
開催日時 10月27日(日)13:00より開催、13:40終了予定
集合場所 開催の5分前までに水族館エントランスにお集まりください。
ご参加には水族館の入場券が必要となります。事前にご購入ください。
ご購入の際に「磯歩き参加」をお申しください。
催行人数 定員20名、最少催行人数2名。
残り枠:20名
※子どもは保護者の同伴が必要です。
ご参加 無料イベントです。
13:00に水族館から海岸に出発します。
磯観察では海水に触れることもありますので、
滑りにくく濡れてもよい靴でご参加ください。
熱中症対策に帽子などをお忘れなく!
タオル、お飲み物などは必要に応じてご用意ください。
前日までのお申込みはこちらから
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▼ その他 
雨天や荒天の場合、開催中止とさせて頂きます。
何卒ご了承ください。



▼水族館館長と磯歩き


▼どーんと広がる太平洋を目の前に磯歩き!筆島もでっかい!
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▼だんだん目が慣れてくると、潮だまりには発見がいっぱい!
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令和最初の赤ちゃんガメ、生まれました!

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令和元年生まれの赤ちゃんガメ
6月から7月にかけて産卵されたウミガメの卵。
ウミガメプールの砂浜で温まりながら育まれ、
ついに孵化(ふか)の時を迎えました!

令和最初に生まれたのはアカウミガメの赤ちゃんでした。
今年はアオウミガメの産卵もありましたので、
続いての誕生を期待しております♪

赤ちゃんガメの水族館デビューはまだ少し先となり、
しばらくはバックヤードでの飼育となります。

飼育体験やバックヤードツアーではひとあし早く、
うまれたての赤ちゃんガメに会えちゃいます!

>>水族館バックヤードツアーのお申込みはこちら<<




▼ 丈夫になるまでバックヤードでの飼育となります。
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▼ まだよちよち泳ぎの赤ちゃんガメたち♪
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▼ 水族館では孵化間近の卵を温めながら展示しています。孵化を観察できるかも!
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[9/30まで開催中] 光るきのこ写真展

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森の妖精と呼ばれるキノコのmini写真展。
暗い森や林の中にぽつぽつと灯る、淡い緑色の光...
異世界を思わせる光景を演出しているのは、なんと光るキノコ。
その名も『シイノトモシビタケ(椎の灯火茸)』といい、本展の主題です。
本展では幻想的な写真12点をパネル展示いたします。

分布域と黒潮、そして海中公園。
シイノトモシビタケは、日本以外の国からの発見例がない、日本固有種とされています。
はじめ、1951年に八丈島で発見・新種として記録されてから40年以上もの間、同島の固有種と考えられていました。 その後、1995年に和歌山県すさみ町に自生していることがわかると、さらに串本町や那智勝浦町にも分布していることもわかりました。
現在では、すさみ町から三重県熊野市にかけての紀伊半島南部一帯が最大の生息地であることがわかっており、三宅島・兵庫・大分・宮崎・鹿児島・大分および沖縄の各県からも分布が記録されています。

その分布域と黒潮、そして黒潮と海中公園との関係性から本展の開催に至りました。
mini写真展ではありますが、幻想的な『光るきのこ』の世界をぜひお楽しみください。
(参考:Wikipedia、参木さんBlog)


開催期間

2019年7月1日(月)~2019年9月30日(月)

開催場所

水族館内 水中トンネル水槽入り口付近

撮影・展示

参木正之(みつぎ・まさゆき)
串本でのフォトアクティビティをサポートする『FotoZest』オーナー。
水中撮影トレーニングや撮影ツアー、そしてシイノトモシビタケ撮影ツアーを主催されています。
FotoZest:http://fotozest.raindrop.jp/




▼水中トンネル大水槽に接続するパネル展示スペースでの開催です。
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[7/11] 水中トンネルのクロマグロが死亡しました

7月11日、水中トンネル水槽のクロマグロが死亡しました。
長い間、皆さまにはたくさんのご愛情・ご鑑賞をいただき、
心から御礼申し上げます。

ともないまして『クロマグロのエサやり体験』を、
『水中トンネルのエサやり体験』に変更させていただきます。
形式の変更はなく、メジロザメやウミガメ、アジの群れへのエサやりをご体験いただけます。
変わらぬご愛顧のほどを宜しくお願い申し上げます。
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